馬と鹿

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米津玄師さんの「馬と鹿」が好きです。
「ノーサイドゲーム」の曲と聞けば「あぁ!」ってなる方もいるかも。私は見てなかったのですが(´・ω・`;)←

初めてこの曲を知ったのはYouTubeだった様な気がします。米津さんのチャンネルに上がっていたMVを見たのが切っ掛けでした。

昨日は演劇の「えぐられるような感覚」のお話をしましたが、音楽は似てるけどちょっと違う
この曲に「痛み」を感じるのは同じなのですが…

音楽はイメージと何かがリンクして感じる事が多い気がします。
それはドラマだったり、アニメだったり…それこそMVの映像と音楽の世界観だったり…
キャラメルの劇中に使用した曲はやっぱり特定のシーンを思い出すし、曲だけで泣けます(笑)

私の中で「馬と鹿」は名前も知らないコンビニ店員さんのイメージです(´・ω・`;)
これ本当になんでか全く分からないのですが、近所のコンビニのアルバイトの方かな?多分。
この方を見ると「馬と鹿」が頭の中に回るΣ(゚ω゚ノ)ノ

特に米津さんに似てる訳でも、ラグビー関係の人にも見えない。至って普通の方です。なんならあんまり顔をしっかり見たことも無いですし、毎日会う訳でもない店員さんとこの曲がとてもリンクしている。不思議だ…(´・ω・`)

「馬と鹿」を知っている方は歌詞も知っていると思いますが、コンビニ要素ゼロです(笑)
歌詞、良きです。曲も良きです。
でもコンビニ関係ないです(´・ω・`;)

人の顔と名前が割と高確率で一致しない山口ですが、この方は顔も名前もあんまり知らない。知ってるのは利用するコンビニの店員さんってだけなのですが、絶対「馬と鹿」が流れるから間違えない…うん…多分…←

私が「馬と鹿」を歌う時は、多分この方を思い出します。ふわっとしたイメージですが…(´・ω・`)

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